手紙を読む

クロ 10代以下 2026/2/7

もう一人の友達もみんなに心配されている
まあ病みアピっていうやつ
毎回毎回話しかけてきて
病みアピ
なんなん?
まじで
俺の気持ち何もわからないくせによ
クソやん
はあ…
ッチ
なんで俺がこんな苦しまなきゃあかんの?
…w
辛w
あ゛〜…
イラついたから
リスカしよ…
あはは…
しんど…

クロ 10代以下 2026/2/7

毎回思うんやけど
俺の友達にな、俺のところに来て
「あ〜、死にてえ…」
とか
「しんど…」
とか
うざいんだよ
こっちは誰にも気持ちを言えねえんだよ
本当にクソイラつく
毎回それを聞くたびに
死にたくなって
消えたくなって
なんでさこっちが苦しまなきゃいけねえんだ?
お前はいいよな
担任に毎回話しかけられて
相談されて
心配されて
いろんな先生から愛されとるやん
うらやまし…
俺なんて担任に話したら急に冷たくなって
死にたくなって
泣きそうになって
必死に堪えて
バカみてえ
リスカして
そろそろ気づいて欲しいわ…
ほんと…
気軽に話せていいよ
俺は誰にも言えないよ
死にてえ…
こんな苦しむんだったら
生まれたくなかった…
早く死にたい
消えたい
もう…
どうでもいいや…

クロ 10代以下 2026/2/7

久しぶりに殴られて蹴られた
父親っていう存在は一番偉くて何しても許されるの…?
早く消えたい
死にたい
あんな奴にこんな気持ち分かってくれない
なんで俺がこんな思いしなきゃあかんの?

けぇ 10代以下 2026/2/7

昨日の夜
我慢できなくて切ってしまった
爪 カミソリ カッター
という三段階の道具がある
カッターを選んだ
痛くなかった
痛みにはすごい敏感で
なんでも痛い痛い言ってしまうタイプだったから
痛くないのが不思議だった

亜由 10代以下 2026/2/7

生きててごめんなさい
頭悪くてごめんなさい
何も出来なくてごめんなさい
迷惑かけてごめんなさい
とりあえず、謝りたいなぁ今まで迷惑かけてきた人達に

みみ 40代 2026/2/7

消えたい
消えたい
もういいや
もう自分なんていらない
何も出来ない
何の役にもたたない
私が消えても
みんな、どうにか生きていける
見守るからさ
消えたあとに
もうつらい

IK 40代 2026/2/7

最後の敵は姉
これまでいちばんこいつにイジメられてきた
被害者意識が凄くて倒せない
無視すれば勝てると思っていてタチが悪い
どうせ私の負けだからいっそ自爆でもしたい
大火事になるぐらい爆発したい
生きたいやつ以外はみんなそれで死ねばいい

石ころ 10代以下 2026/2/7

怖い、怖い
他の人が死んでしまうことが怖い
自分はどうでもいいのに死なせてくれない
世界は不平等だ

何もかも信じられない子 40代 2026/2/7

これから明け方にかけて
死の道があるなら
歩き出したい
とぼとぼ歩いて
辿り着きたい
スポーツもできないし
ゲームもできない
私には誰もいなくて
人の機嫌取りばかり
生きていたくない
死にたい
家族にも伝えた
口だけだと思われていて
あとは実行するだけ
死にたい死にたい死にたい
想いは現実化するはずなのに
何にも起こせない
高い所から飛び降りたい
手を合わせて
生きた事を後悔して死にたい

たくや 10代以下 2026/2/6

これから先、
自分が上手く生きる未来が上手く想像できない
これから先、
自分が上手く死ねる未来が上手く想像できない
死にたいけど
生きたい
死にたくないけど
生きたくない
どうすればいいのか
今日も明日がないことを祈りながら
眠りにつく

人間失格 10代以下 2026/2/6

遅くなったけどおめでとう。

いや、おめでとうかどうかわからないけど…。

いつも投稿ちゃんと見てます。

ゆぅ。 10代以下 2026/2/6

ただ単に死にたい。

消えたい。

それだけ。

あ 80代以上 2026/2/6

死にたい人から死ねたら良いのに

くうはく 10代以下 2026/2/6

沢山ある中での、私の弱さの1つ。
それは、「助けて」が言えないこと。
1人のときや、スマホのメモに書き込むときは、ひたすら助けてと叫んでいるのに、
他人を前にすると全く口にできなくなる。

臆病だ。私には、そんな言葉がよく似合った。
相談してね、なんでも話してねなんて言ってくれる人は有難いことに、いる。
だけど、実際したことなんてない。というより、できないんだ。

私が人間を信用しなくなってから、全員が敵に見えるようになった。
だけど、ここにいる人達は、私と非常に似た悩みをおもちだから、顔も名前も知らないが、身勝手ながら少し安心感を覚えていた。仲間意識があった。

でも、残念なことに、現実は変わらない。
今は、テスト前の期間だ。だが、正直勉強してる所の話ではない。
近日で何回も未遂をしているのだ。もう、私は限界を超えている。
身体にも深刻なダメージが発生している。
だが、そんなことお構い無しに、周りからはプレッシャーの嵐が吹いてくる。どうして、そこまでして上位を目指さなくてはならないのか。私にはイマイチ分からなかった。
しなくてはならない課題も、山ほどある。出さなければ、怒られる。当たり前だ。だが、まだ手をつけられていない。非常にまずい状態である。

もう、息をしているだけで苦しい。心身ともにやられきってしまった。

安楽死制度を認めてくれませんか?

くうはく 10代以下 2026/2/6

もうどうしようもない。
あの障害が再発したかもしれない。
でも、打ち明けたら怒られるに決まってる。

小学生の頃から多忙には慣れてたはずだった。
はずだった。だけど。
流石に、限界超えた。休みたかった。
けど、休む環境がなかった。どうやって休めばいいのか分からなかった。

というか、恐らくこのまま頑張り続けたら壊れるだろうな、って、分かってた。
やりたくないことやらされながら、精一杯言うこと聞いてたつもりだった。
親が過干渉であることにも、もう、慣れていたはずだった。
我慢し続けた。自分が限界の極地にいることにも気づいてた。

そうしたら、こうなった。また、右足動かなくなった。過呼吸になる頻度も増えて。未遂も増えて増えて。
でも、泣けなかった。今年に入ってから、泣けなくなった。今だって泣いて泣いて、スッキリしたいのにちっとも涙腺が働いてくれない。

恵まれているらしかった。いや、自分は恵まれていた。親に望めば何でも買ってくれた。やってくれた。
だけど、愛だけがどこにも見つからないと、感じていた。愛されるってどんな感じなんだろう、と思い不思議で仕方なかった。

実を言えば、3年前、障害を患った、あの、体が動かなくなった日から、死にたかった。小学生の頃は「死にたい」とか「自殺」、「希死念慮」なんて言葉、自分が無知な人間なのも相まって、知らなかった。
だから、いじめられても悪口言われてもハブられても無視されても、学校に通えていた。

私、変わっちゃったんだな、あの日から。

9月1日 10代以下 2026/2/6

死にたいけど死にたくない。死ぬのが怖いから死にたいのかな
今金曜日だからいいけど、日曜の夜はもう来るのかな
なんで夜は来るんだろう
時間は過ぎ去ってもう戻ってこないのはなんで
自分だけが置いていかれて もう振り向いてもらえないかも

生きがいがあって、人の前では笑顔で楽しめる。
その時点でまだ病んでないのかな
1人の時にずっと泣いて自分を責めて寝落ちて
また朝を迎える だいたい昼だけどね
1日1日過ぎるのに嫌気が差す
皆に迷惑ばっかかけてるから嫌われてんだろうな
嫌いなら言って欲しいのに 距離置くから

もう夜なのはなんで
ずっと昼でも寝なきゃだめかな
寝るのが怖い
あーあ長文書いちゃった

れっどぶる 10代以下 2026/2/6

君の幸せの中で生きていたかったよ。

永遠なんか無いって知っていたけど、

君とずっと一緒にいたかったよ。

高校卒業したら同棲しようねって、

君の言葉に嘘がなければいいな。

私とできなかったことを、

他の誰かとするんだろうね。

私には君の代わりなんていなかったよ、

自分から手放したくせにね。

kふぁn 10代以下 2026/2/6

はじめて腕を切りました。
腕を、切りました。まっさらでした、キズ一つありません。キレイだった。
でも、腕を切りました、切ったわけです。意味がない、でも切りました。
胸がバクバクして、動悸がはげしくなって、泣きました。
自発的に取った行動です、生産性のない行動です。自責の念に駆られました。
ああ、わたしゆるしちゃった⋯
腕を切ることは、辞めようって、やってしまったらダメだって、思って生きてたのに。
数時間も経てば腕は真っ白になります。
切ることを許してしまったら、ダメだと自制していたことを許したら、
もうじき自決を選んでしまっても、オカシクないわけです。
もうじきほんとに消えてしまっても、文句は言えないわけです。
一種のあこがれ、と表現するのが美しい⋯羨望と失望と感動と虚無を混ぜ合わせたような狂妄です。
まわりにとっては冷笑の対象かもしらん。
まわりにとってはドウデモイイことかもしらん⋯、でも、それでも。
ああ、私はどうなってしまうのでしょう。
どうなって、どう死ぬんでしょう。
どう⋯
誰かに、私の生き様を刻んでもらいたかったです。
しばらくはリスカも癖になることでしょうか。

なお 20代 2026/2/6

今の世の中会社っていじめやハラスメントをすることでしかストレス発散できない人が多いの?ハラスメントは当たり前なの?
嫌だ

しなばくもり 10代以下 2026/2/6

今からあなたのことを書きます。見ていたら申し訳ない。

今日、あなたはわたしたちが持つ秘密を手放したね。
学校から普及されたパソコンで、レポートを共同編集にして、みんなで文打って、話したよね。
たわいの無いことばっかりだったよね。
嬉しかったよ。学校に行ってない、チャットアプリも使えないわたしが唯一、話せたところだった。
もちろん、学校のルールは破ってる。悪いことだと分かってた、でもどうしようもなく楽しかったよね。背徳感がそれを支えてたよね。
あなたは賢くて、本が好きで、感傷的で、でも現代的な、なんとも形容しがたい人間だった。
大好きでした。ううん、今も大好き。
5人ぐらいでやってたよね。けど、一人は、学校のルールを守って、自然消滅したね。
それに、あなたも倣って歩くんだってね。賢い。賢明な判断だよ。
あなたは、もうここはやめるって書く時に、手が震えてたんだってね。
涙が出そうになってたんじゃないかな。
次会える時は来週だね。わたしは全部話そうと思う。死にたいこと、家のこと、あなたを恨んだこと。

ここからは、俺のただのエゴです。あなたが見たらきっと傷つく。
まだ話してたかった。ずっとこのままでいたかった。
あんたは都会っ子だったね。うちの街をバカにしたけど、なんだかんだ楽しんでた。
てかあんたが住んでたとこ結構下町だっただろ!ふざけんなよ、次あったら許さない。いや許す。
なぜか言い合いして、拗ねあって、次の日にはなんともなく話した。そういうフラットな関係が好きだったよ。
ごめんな。俺が学校に行けなくなってごめんな。あんたはきっと寂しかったでしょ、毎日先生に聞いてくれてたって聞いたよ。ちょっとうざかったけど、なんだかんだで支えられた。
お前を恨んだこともあった。いや、今も恨んでるかもしんない。いじめっこと一緒に笑ってたじゃん。それから、めっちゃ嫌いだった。でも、でも、やめるって聞いたら、全部消え去った。やっぱり話したい、絶交なんてしたくない。大好きだわ、やっぱり。ってなったよ。
今すぐにあんたに会いに行きたい。勝手に都会に連れて行きたい。
今ならお小遣いいっぱいあるからさ、色々買おうよ。あんたの好きなキャラのグッズも、いいコンビニおにぎりも。
排気ガスでくっさい都会に行こう。そこでは俺らは人の群れの一個でしかない。俺でもわたしでもあんたでもない、ただの人間。
知らない香りのするところにでも行こう。ラベンダー畑とか行く?
そんでさ、派手に死ぬ。俺が。お前と別れてから。
最高の親友に、死ぬ時は見せたく無いからね。
まあ、きっと叶わない。けどさ、夢ぐらい、見せてくれよ。ねえ。