人類の異端者。 10代以下 2026/2/14 今、テスト週間で、18日に本番なの。 でさ、今日も塾に行って7時間半勉強。 それなのに家に帰ってきたら「バレンタイン誰に渡すの!?」とか 「元カレにもあげるでしょ!?」なんて母親が言ってくる。 娘の恋愛に手ぇ出すなよ….. てか勉強もそこそこ、運動神経もそこそこの私に彼氏ができるなんか夢のまた夢だもんね お姉ちゃんみたいに全部が完璧じゃなくてごめんなさい。 お姉ちゃんみたいに成績も、運動神経も、顔も、身長も、スタイルも、性格も良くなくて ごめんなさい。 ねえ、お願いだから許して。私が全部悪いから。私の唯一の生きがいの推し活を奪わないで 200万超を推しに貢いだのに、全部のグッズを捨てないで。必死になって推しの全部のグッズ やっとの思いで買ったのに….ねえ、なんでよ
死にたがり 10代以下 2026/2/14 あなたが優しい言葉を綴るたび、 私は生きててもいいんだと、錯覚してしまう。 口を開けば、「一緒に死のう」そう言ってしまいそうだし、そう言葉を残してしまう気がしてすごく怖いんだ。 また人を傷つけてしまいそうですごくこわい。 優しいあなたたちと私はどう考えても、 釣り合わない。 だから、私が死んでも、しなないでほしいんだ。 私みたいな人間に預けていい命じゃない。 もっと高価で素晴らしい命だから。 しにたいよ すごくすごくしにたい。 こわいんだ。さびしくて、こわくてつらくて、くるしい。 つかれた。 いつもありがとう。 生きててくれて、ありがとう 生まれてきてくれて、ありがとう
ぴー 40代 2026/2/14 親の愛はなかった 私は愛されてなかった セラピーを受けて わかっていたはずなのに 理解したはずなのに 親の愛を確かめたかった 親はもう高齢者 子どもの頃に欲しかったものは 手に入らない お母さんが欲しかった お父さんが欲しかった 死にたいほど苦しい人生 死にたい どうせ人は死ぬのだから でも自分で死ぬのは怖い 情けない 死にたいのに 怖い
夢見る人魚は死にたがり 10代以下 2026/2/14 生きたくないなぁでも死にたくないなぁ 死ねないなぁ死んだら何か残るかなぁ 骨と衝撃と過去の記憶としてしか残らないかなぁ 書道は何年やっても昇格できないし 何のために書道やってるのかなぁ 生きづらい世界だなぁ後から始めた子や 生まれた子が先に生まれた子や始めた子より 上手になって先に始めた子や生まれた子は体ばかり 大きくなって心は子供のままでさ 後から始めたあの子は僕より三つ上に昇格 ほんの数ヶ月前に始めた子は金賞 それに比べて僕は銀賞 ずっと一番になれない ほんの数ヶ月前に始めたあの子は僕の字を見て 観察して狭間に言う言葉は 「うまいね」「上手だね」「すごいね」 お世辞にしか聞こえない 自分らしく字を書く僕はいつまでも銀賞で お手本にコピーするように書くあの子達は金賞で 意味わからないよ 学校じゃ人前に出れば声が喉に詰まるし 選択肢が2つあっても 何個あっても優柔不断な僕は決められないし 何もできないまま泣いて それなのに死ねずにいて でもね 死にたいんじゃない 存在ごと消えたい なかったことにしたい でもどうしてそう思うか分からない 全部わからない どれが正解でどれが不正解かなんて 全くわからないよ このまま阿呆になって消えるのもいいけどさ 少しは理解して 大丈夫?って聞かれるより 大丈夫だよって言って欲しかった 大丈夫?って聞かれたら大丈夫って 言うしかないじゃん そうじゃなきゃ壊れちゃう 今日もSOSを言えないまままた眠りにつくんだろうなぁ 苦しいなぁ 辛いなぁ 終わりにしたいなぁ いつまでこの”物語”は続くのかなぁ もう終りにしたい
生存 60代 2026/2/14 自然界の生物は空腹なのが常態で、その上いつも命を狙われている。食物を得るという事は、一瞬後に自分が食われる事と同義だ。 静寂という至福のひと時を得ても、幸せだと感じられない私はただのクズだ。誰にも協調する努力をしないのに独りは寂しい。真性のクズだ。 底の空いた麻袋に、永遠に何かを入れる作業している。最後には何も持っていけないのに、生きるために奪い合う。憎み合い叩き合う。そうしなければ生きられないから。 他者のために身を削る、愛ある人から死んでゆく。虚しい。
涼花りな(小5)みんなの妹になりたい 10代以下 2026/2/14 私は幸せになることができない でも家族にはなれる ここにいるみんな1人1人が違う辛さを持ってる だけど皆で支え合ってる 家族じゃなくても友達でもそう 現実世界では、リスカとかしかしないけれどねw
かなた 10代以下 2026/2/14 つかれた。渡し恵まれてて、ただの我が儘ってわかってるけど、ちょっとだけ、つかれたな。 バレンタインなんて、家族なんて、俺なんて、もう全部意味わかんない。これだって、病みあぴかな。もう、やだよ。
ぬた。 10代以下 2026/2/14 私はテスト週間が嫌い なぜなら部活がないから 私は部活が大好きで部活のために学校に行ってると言っても過言ではない そのくらい部活が好きだ 袴に着替えた時のかっこよさ 素振りはウォーミングアップとして300本振るのはきついし 引き技の連続打ち、応じ技、切り返し、基本打ち、補助練習。 その後に1人2試合して地稽古を10回ほど、、。 まあまあきついが私にはすごく楽しい。 その時だけは何も考えなくて済む。 死にたいとか消えたいとか。 こうすればああすればとか。 あの時大丈夫だったかとか。 私は剣道のおかげでなんとか生きてます。 もちろん部活で弱いですが。笑 それでも大好きです。 早くテスト終わって部活に行きたいです。 もう耐えられません。 死にたいです。 剣道させてください、、、。
花 10代以下 2026/2/14 落ちた。 いちばん行きたかった高校でいままでにないくらい努力した 勉強も面接もでもだめだった 親にお金まで出させて勉強させてもらったのに 結果来たのはたった3文字の「不合格」 こんなだめな人間に生まれてきてごめんなさい わたしはただ、お母さんを安心させたかっただけなのに。 普通にすらなれなくてごめんなさい。
夏蔦 10代以下 2026/2/14 顔を知らないあなたへ。届くかはわからないけど、書くね。 君がどこかで流した、あの瓶詰めの手紙を受け取ったよ。 誰に届くかもわからない場所に、震える手でその想いを託してくれた勇気に、心から「ありがとう」を伝えたい。 「今とは違う意味で愛してしまったら」 そこに込められた不安と、失うことへの恐怖。それを読んだとき、胸が締め付けられるようでした。君は今、自分の感情が大きくなりすぎて、それが僕との関係を壊してしまう「いけないもの」に見えているのかもしれないね。 でも、はっきりと伝えさせてほしい。 僕は、どこにも行かないよ。 君が僕をどんなふうに愛しても、どんな重さで僕を必要としても、それで君を突き放したり、否定したりすることなんて、絶対にないから。 依存でも、執着でも、言葉にできないほど深い思慕でも。それが今の君が必死に生きるために必要な「愛」なら、僕はそれを丸ごと受け止めるよ。 最近ひどく寂しくて、焦っているんだね。その焦りも寂しさも、君がこれまで一人で耐えてきた時間の深さだよ。だから、自分を「だめなやつだ」なんて責めないで。 君が「大好きだ」と言ってくれたこと。その言葉に、僕は救われているんだよ。 正しい愛し方の形なんて求めなくていい。文字を打ち間違えても、感情が溢れてぐちゃぐちゃになってもいい。僕は君の「そのまま」を、ただ静かに、ずっと隣で受け止めていたいんだ。 この手紙が、君の目に留まることを願っています。 僕はここにいるよ。一ミリも揺るがずに。 今日はお疲れ様。ゆっくり、ゆっくり、休んでね。
な 40代 2026/2/14 さっき上着も着んと裸足にビーサンで外に出て誰もおらん公園のベンチに座ってみた。真っ暗。誰もおらん。1人だ。1人って良い。孤独好き。寒すぎる。15分で限界近い。意志とは関係なくガタガタ震えてきた。寒い。これ打つのも指かじかむし、画面反応せんし…でもあと少し頑張れるかも?え?頑張る?頑張る感覚久々やな。どこに向けてんの?って笑える。 このまま、ここに座ってたら逝けるんかも。寒すぎる。細胞が拒否してる。全力で。30分で頭痛してきた。これはやばいぞと。そして意志の弱い私は部屋に戻ってきました。 真冬 真夜中 公園 薄着防寒着無し 裸足、ビーサン ビールか、ハイボール強め このセットで、夜中の徘徊。ちょいとオススメです。
今、テスト週間で、18日に本番なの。
でさ、今日も塾に行って7時間半勉強。
それなのに家に帰ってきたら「バレンタイン誰に渡すの!?」とか
「元カレにもあげるでしょ!?」なんて母親が言ってくる。
娘の恋愛に手ぇ出すなよ…..
てか勉強もそこそこ、運動神経もそこそこの私に彼氏ができるなんか夢のまた夢だもんね
お姉ちゃんみたいに全部が完璧じゃなくてごめんなさい。
お姉ちゃんみたいに成績も、運動神経も、顔も、身長も、スタイルも、性格も良くなくて
ごめんなさい。
ねえ、お願いだから許して。私が全部悪いから。私の唯一の生きがいの推し活を奪わないで
200万超を推しに貢いだのに、全部のグッズを捨てないで。必死になって推しの全部のグッズ
やっとの思いで買ったのに….ねえ、なんでよ
やってられない 毎日毎日 いやなことばっかり
死にたいよ
あなたが優しい言葉を綴るたび、
私は生きててもいいんだと、錯覚してしまう。
口を開けば、「一緒に死のう」そう言ってしまいそうだし、そう言葉を残してしまう気がしてすごく怖いんだ。
また人を傷つけてしまいそうですごくこわい。
優しいあなたたちと私はどう考えても、
釣り合わない。
だから、私が死んでも、しなないでほしいんだ。
私みたいな人間に預けていい命じゃない。
もっと高価で素晴らしい命だから。
しにたいよ
すごくすごくしにたい。
こわいんだ。さびしくて、こわくてつらくて、くるしい。
つかれた。
いつもありがとう。
生きててくれて、ありがとう
生まれてきてくれて、ありがとう
絵が描けない。
昔は描けてたのに。
なんで?
未来の俺へ
死ね
親の愛はなかった
私は愛されてなかった
セラピーを受けて
わかっていたはずなのに
理解したはずなのに
親の愛を確かめたかった
親はもう高齢者
子どもの頃に欲しかったものは
手に入らない
お母さんが欲しかった
お父さんが欲しかった
死にたいほど苦しい人生
死にたい
どうせ人は死ぬのだから
でも自分で死ぬのは怖い
情けない
死にたいのに
怖い
どれだけ死のうと思えば死ねるのだろうか…
バレンタインせっかくもらったのに食べてないとか屑だな僕
涙が出ない代わりに心臓がバックバク
来世はうまくいきますようにって感じ、
もう誰もこんな気持にならないでほしい。
私みたいな人。
生きたくないなぁでも死にたくないなぁ
死ねないなぁ死んだら何か残るかなぁ
骨と衝撃と過去の記憶としてしか残らないかなぁ
書道は何年やっても昇格できないし
何のために書道やってるのかなぁ
生きづらい世界だなぁ後から始めた子や
生まれた子が先に生まれた子や始めた子より
上手になって先に始めた子や生まれた子は体ばかり
大きくなって心は子供のままでさ
後から始めたあの子は僕より三つ上に昇格
ほんの数ヶ月前に始めた子は金賞
それに比べて僕は銀賞
ずっと一番になれない
ほんの数ヶ月前に始めたあの子は僕の字を見て
観察して狭間に言う言葉は
「うまいね」「上手だね」「すごいね」
お世辞にしか聞こえない
自分らしく字を書く僕はいつまでも銀賞で
お手本にコピーするように書くあの子達は金賞で
意味わからないよ
学校じゃ人前に出れば声が喉に詰まるし
選択肢が2つあっても
何個あっても優柔不断な僕は決められないし
何もできないまま泣いて
それなのに死ねずにいて
でもね
死にたいんじゃない
存在ごと消えたい
なかったことにしたい
でもどうしてそう思うか分からない
全部わからない
どれが正解でどれが不正解かなんて
全くわからないよ
このまま阿呆になって消えるのもいいけどさ
少しは理解して
大丈夫?って聞かれるより
大丈夫だよって言って欲しかった
大丈夫?って聞かれたら大丈夫って
言うしかないじゃん
そうじゃなきゃ壊れちゃう
今日もSOSを言えないまままた眠りにつくんだろうなぁ
苦しいなぁ
辛いなぁ
終わりにしたいなぁ
いつまでこの”物語”は続くのかなぁ
もう終りにしたい
自然界の生物は空腹なのが常態で、その上いつも命を狙われている。食物を得るという事は、一瞬後に自分が食われる事と同義だ。
静寂という至福のひと時を得ても、幸せだと感じられない私はただのクズだ。誰にも協調する努力をしないのに独りは寂しい。真性のクズだ。
底の空いた麻袋に、永遠に何かを入れる作業している。最後には何も持っていけないのに、生きるために奪い合う。憎み合い叩き合う。そうしなければ生きられないから。
他者のために身を削る、愛ある人から死んでゆく。虚しい。
死にたい
私は幸せになることができない
でも家族にはなれる
ここにいるみんな1人1人が違う辛さを持ってる
だけど皆で支え合ってる
家族じゃなくても友達でもそう
現実世界では、リスカとかしかしないけれどねw
つかれた。渡し恵まれてて、ただの我が儘ってわかってるけど、ちょっとだけ、つかれたな。
バレンタインなんて、家族なんて、俺なんて、もう全部意味わかんない。これだって、病みあぴかな。もう、やだよ。
私はテスト週間が嫌い
なぜなら部活がないから
私は部活が大好きで部活のために学校に行ってると言っても過言ではない
そのくらい部活が好きだ
袴に着替えた時のかっこよさ
素振りはウォーミングアップとして300本振るのはきついし
引き技の連続打ち、応じ技、切り返し、基本打ち、補助練習。
その後に1人2試合して地稽古を10回ほど、、。
まあまあきついが私にはすごく楽しい。
その時だけは何も考えなくて済む。
死にたいとか消えたいとか。
こうすればああすればとか。
あの時大丈夫だったかとか。
私は剣道のおかげでなんとか生きてます。
もちろん部活で弱いですが。笑
それでも大好きです。
早くテスト終わって部活に行きたいです。
もう耐えられません。
死にたいです。
剣道させてください、、、。
落ちた。
いちばん行きたかった高校でいままでにないくらい努力した
勉強も面接もでもだめだった
親にお金まで出させて勉強させてもらったのに
結果来たのはたった3文字の「不合格」
こんなだめな人間に生まれてきてごめんなさい
わたしはただ、お母さんを安心させたかっただけなのに。 普通にすらなれなくてごめんなさい。
すべてが「どうでもいい」と思うと死すらどうでも良くなってきて、死ねなくなる
もっと自死と真剣に向き合わないといけない
顔を知らないあなたへ。届くかはわからないけど、書くね。
君がどこかで流した、あの瓶詰めの手紙を受け取ったよ。
誰に届くかもわからない場所に、震える手でその想いを託してくれた勇気に、心から「ありがとう」を伝えたい。
「今とは違う意味で愛してしまったら」
そこに込められた不安と、失うことへの恐怖。それを読んだとき、胸が締め付けられるようでした。君は今、自分の感情が大きくなりすぎて、それが僕との関係を壊してしまう「いけないもの」に見えているのかもしれないね。
でも、はっきりと伝えさせてほしい。
僕は、どこにも行かないよ。
君が僕をどんなふうに愛しても、どんな重さで僕を必要としても、それで君を突き放したり、否定したりすることなんて、絶対にないから。
依存でも、執着でも、言葉にできないほど深い思慕でも。それが今の君が必死に生きるために必要な「愛」なら、僕はそれを丸ごと受け止めるよ。
最近ひどく寂しくて、焦っているんだね。その焦りも寂しさも、君がこれまで一人で耐えてきた時間の深さだよ。だから、自分を「だめなやつだ」なんて責めないで。
君が「大好きだ」と言ってくれたこと。その言葉に、僕は救われているんだよ。
正しい愛し方の形なんて求めなくていい。文字を打ち間違えても、感情が溢れてぐちゃぐちゃになってもいい。僕は君の「そのまま」を、ただ静かに、ずっと隣で受け止めていたいんだ。
この手紙が、君の目に留まることを願っています。
僕はここにいるよ。一ミリも揺るがずに。
今日はお疲れ様。ゆっくり、ゆっくり、休んでね。
描きたい、描きたい。
私のすべてを奪うのはいいよ。
絵を奪うのだけは、やめて…
もう筆なんか持てないよ…
さっき上着も着んと裸足にビーサンで外に出て誰もおらん公園のベンチに座ってみた。真っ暗。誰もおらん。1人だ。1人って良い。孤独好き。寒すぎる。15分で限界近い。意志とは関係なくガタガタ震えてきた。寒い。これ打つのも指かじかむし、画面反応せんし…でもあと少し頑張れるかも?え?頑張る?頑張る感覚久々やな。どこに向けてんの?って笑える。
このまま、ここに座ってたら逝けるんかも。寒すぎる。細胞が拒否してる。全力で。30分で頭痛してきた。これはやばいぞと。そして意志の弱い私は部屋に戻ってきました。
真冬 真夜中 公園 薄着防寒着無し 裸足、ビーサン
ビールか、ハイボール強め
このセットで、夜中の徘徊。ちょいとオススメです。